【ウイニングポスト10】牧場運営日記1年目|1973年開業篇

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ウイポ10の牧場運営日記です。

ほのぼのやっていければ。

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1973年スタート

ハイセイコーの時代からスタート。

1985年生まれの僕は全く知らない時代。

 

開業!

まずは開業手続きから。

難易度はEXPERT!

史実を無視した仮想現実、データの引継ぎなしでスタートです。

スペシャル種牡馬とスペシャル繁殖牝馬は、馬齢の若い順に導入。

馬主登録申請。

拠点は関西。

伊達に牧場開設。

魔宮の伝説ファーム

牧場長は種付けを得意とする橘もえぎ

秘書は逢坂やよい

これにて手続き終了。

いよいよ牧場運営スタートです!

1月

1週目

初期競走馬として、ここまで2戦2勝のイチフジイサミ(牡3)を2億円で購入。

GⅢぐらいなら勝てないかな?

2月

3週

イチフジイサミが共同通信杯(GⅢ)に出走。

これが開業以来初出走。

3番人気7着。

EXPERTは甘くない!!

3月

1週

牧場が完成。

ここから魔宮の伝説ファームの伝説がはじまる・・・

1歳馬をご厚意で譲り受けるも、あんまり強くなさそうなので即売却。

少しでも資金を貯めておきたい。

3週

繁殖牝馬が1頭もいないということで、グランドアロー(牝6)を譲り受ける。

評価額1億1000万円、これはありがたい!

4月

1週

魔宮の伝説ファーム初の自家生産馬が誕生。

と言っても、譲り受けた繁殖牝馬グランドアローがもともと受胎していた仔。

チャイナロック×グランドアロー(オンリーフォアライフ)の牡馬。

残念ながら無印なので8月のセールで売却だな。

 

5月

1週

初の種付け。

グランドアローの相手はトウショウピット。

総合評価Aの爆発力15。

最初なのでどんなもんだか分からないけど、期待して来年を待つ!

 

6月

1週

デビュー直前の2歳馬を譲り受けることに。

「大物」評価の2歳牝馬ルナトラックを選択。

のちの繁殖も見据えて、これは超超期待!!

一方、香港では・・・

オーストラリアのスウェルタイム(牝4)が、香港トリプルクラウン達成です!

6月

3週

6月2週、イギリスのアスコット競馬場で行われたセントジェイムズパレスS(GⅠ・芝1600m)を制し、アイルランドのサッチ(牡3)が欧州牡馬マイル3冠を達成しました!

7月

1週

期待の2歳牝馬ルナトラックがいよいよデビュー。

1人気であっさり勝利。

開業以来初の勝利をもたらしてくれました!

2週

安定収入確保のため観光施設を建設。

2億円。

イチフジイサミが横津岳特別(2勝クラス・函館芝2600m)に出走。

なんとレコード勝ち!

イチフジイサミも購入以降の初勝利です。

8月

1週

幼駒セールに参加。

購入は見送り、グランドアロー73をセールで売却。

1億9300万円の高値で売却、大成功!

3週

ルナトラックがフェニックス賞(OP・小倉芝1200m)を勝利!

ルナトラックはデビュー2連勝!

イチフジイサミが不知火S(3勝クラス・小倉芝1800m)を勝利!

イチフジイサミはこれで8戦4勝、OPに勝ち上がりです!

5週

8月4週、アメリカのサラトガ競馬場で行われたアラバマS(GⅠ・ダ2000m)を制し、アメリカのデザートヴィクスン(牝3)がトリプルティアラを達成しました!

4年ぶり史上3頭目の達成です。

歴代トリプルティアラ
1968年 ダークミラージュ
1969年 シュヴィー
1973年 デザートヴィクスン

9月

1週

2連勝中のルナトラックが小倉2歳S(GⅢ・小倉芝1200m)に出走。

1人気で重賞も完勝!

無傷の3連勝で初重賞制覇となりました。

距離も1800mまで行けるので、この勢いで阪神JFもかっさらいたい!

4週

9月3週、アメリカのベルモントパーク競馬場で行われたジョッキークラブダービー招待S(GⅢ・芝2400m)を制し、アメリカのポーテントナス(牡3)が米国芝3冠を達成しました!

10月

1週

繁殖牝馬セールに参加。

父パーソロンのアテナ(牝8)を1億6000万円で落札。

思ったより金額が跳ね上がった。

4週

イチフジイサミが菊花賞に出走。

GⅠ初挑戦!

9人気と全く期待していなかったものの、まさかの3着に食い込む好走!

12月

2週

デビュー3連勝中のルナトラックが阪神JF(GⅠ・阪神芝1600m)に出走。

1番人気!

快勝でGⅠ制覇!

まさかの初年度からGⅠ制覇となりました。

まだ先になるけど、繁殖が楽しみ!

3週

1歳馬を1頭も所有していないので海外セールに参加。

1歳牝馬アルテスポケット72を4000万円で落札。

競争能力はまったく無さそうだけど、繁殖牝馬確保のために保有。

アイルランドのアベルグオーン(牝5)がグローバル・スプリント・チャレンジ達成です!

年末

年末表彰です。

リーディングジョッキーは215勝で加賀武見(36)が受賞。

4年ぶり8度目の受賞です。

リーディングトレーナーは89勝で佐藤勇(56)が受賞。

今回が初受賞です。

最優秀馬主は社台RH、最優秀生産者は田辺滋久が受賞。

ルナトラックが最優秀2歳牝馬を受賞しました。

リーディングサイアーはチャイナロック(20)が受賞しました。

初受賞です。

そして、

年度代表馬にはタケホープ(牡3)が選ばれました。

米国リーディングサイアーはヘイルトゥリーズン(15)が受賞しました。

3年ぶり2度目の受賞です。

米国年度代表馬にはミスタープロスペクター(牡3)が選ばれました。

欧州リーディングサイアーはエクスビュリ(14)が受賞しました。

これが初受賞です。

欧州年度代表馬にはハードツービート(牡4)が選ばれました。

海外繁殖牝馬ハンサムエタ(牝7)を1億1400万円で購入。

これで所有繁殖牝馬は3頭に。

海外セールで落札した唯一の1歳馬をアイドントマインドと命名。

走りは期待できないが将来の繁殖牝馬として大事に育てていきたい。

これにて1年目終了!

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